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「真理の御霊」

最後の審判(次元上昇)を超えるために1999年からひふみともこさんに下ろされている神示をお伝えします

神から人へ◎神棚・神社参拝・平和の祈りを捧げよ◎

 

 

(神棚を祀り、祈りを捧げることの意味をお教えください)

神を尊び、感謝を表し、地球の波動を正す祈りを、日々に

欠かさぬ意味は重し。誠に平和を祈りて捧げる神へのことばは、

波動も高く、地球の隅々果てまでも、浄め祓いてゆくものなれば、

毎日欠かさず、神に迎えよ。神はそこにおわさずとも、心の隅にて

宇宙につながり、宇宙に通じて届くなり。神は形にとらわれず、

祈る心の奥におわさん。ことばの尊さ、言霊の意味、人のことばの

奥の波動の重さを伝えたり。よくかみしめて、日々に生かせよ。

御霊浄めることの始めは、ことばに始まり、ことばに終わる。

よくよく心に刻みてくれよ。

 

 

 

(祈り、祈り方について)

神への祈りは、願い事、己の小欲我欲のためになく、ただ捧げる

べし。神への感謝と、神を手伝う、己の心の高まることを、

神に願いて、許さるるよう、さなる思い素直に表し、ことばの

清きを音色で唱えよ。さらに祈れよ、人の幸せ、人の全てが

救わるること。声にて表せ、音に出せ。心に思うはまだ足りぬ。

声にて表し、神に届けよ。己の御霊に響かせよ。祈りの全ては

魂の、奥に眠らる神を起こさん。さにて神は目覚められ、光を、

波動を、力を与えん。全ての祈りは神のため、神のお役に立つ

ことをのみ、自ら求める心を表す、神への誓いのことばと思えよ。

いたずらな思いや、表面のみの、心こもらぬ祈りは要らぬ。

神の心に届かぬ祈りは、かえりて汚さん、己の魂。神に祈りを

届けたくば、心の真の帰依を望めよ。 

 

 

 

祈りのことばは、こだわるなかれ。常に清かることばになくとも、

ことばの響きは自ずと変わらん。己の思いの高低は、そのまま

波動の高低に 表れ伝わり、広がらん。まずは浄めよ、己の思いを。

全ては一体、循環なれば、一つの浄化、それのみならず。

一つ一つが互いに高まり、全てが同時に昇華を進めん。心と行い、

思いとことば。切り離せぬが理(ことわり)なれば、全てを合わせて

昇華(しょうげ)を進めよ。

 

 

 

(全ての人の救いとは)

かくも難しく、答え難きことはなし。一人一人が異なれば、

全ての人に全ての行(ぎょう)が、異なり課されておるなれば、

同時に救える道はなし。なれど、いずれも共通するは、

心とことばと行いを、まずは改め、浄める、それのみ。

さにて忍耐、執着取りてさらなる高みを望む心を。 

 

 

 

(「いろは」や「ひふみ」の祈り方について)

さても畏き地球の生命。人間の元、生の素。全ての生の生まれ

来る、起源となるも、大地の中なり。人類生命、万物の生、

すべての動物植物も、微少な菌も、生の始めの素なるは、

大地の奥より発生せしもの。なれば、地球は母なれど、

地球の奥には、宇宙とつながる、偉大な力を秘めしもの。

地球の奥とつながるは、すなわち宇宙の法則にのり、太古の

昔の力を返し、さらなる大きな力を得んを。

 

 

 

人は意識の奥にも、想念にも、己の記憶の底に、必ず昔の記憶を

宿し、力を蓄え、埋もれさすもの。なれば、それらの復活再生、

記憶の再現、力の回帰を。祈りとともに魂覚まし、眠りし奥を

目覚ませて、神との波長に己を高め、神の力を、光を、ことばを

再び甦らせよ。己の奥には宇宙と結ばれ、神とつながる玉の緒

あり。今は忘れて埋もれ眠るを、祈りの波動で目覚ませて神と

つながれ。絆を強めよ。

 

 

地球の奥と意識の結合、そもまた大事な御魂の浄め。地球の奥との

交信は、さらなる太古の神とも通じん。まずは、地球と結ばれ、

つながれよ。その後、宇宙の広大無辺を、銀河の彼方を思い起こ

せよ。一人一人の生はつながり、一人の小さき生にはあらず。

宇宙の星々、命の光は、一人の生体その中に、宇宙の生の埋められ

しを。一人の個々の生にはあらず。全ては一体、統合なれば、

地球と一体、宇宙と一体。さなる想いを意識に描き、己の命拡がりて、

宇宙に散らばる想いを持てよ。さにて、己の身体に、宇宙の彼方の

星々からも、命の送られ、届くを思えよ。一人の小さき末端なれど、

全てが宇宙の中心へ、つながる意識を、想いを強めよ。 つまらぬ

事象に拘泥し、いさかう愚かに、自ら気づかん。宇宙の星より己を

眺めよ。己の奥より宇宙へはばたけ。遠くにあれど、内にある、

己の生の神秘を祝えよ。神への感謝をさらに深めて、囚われなくして、

自由となれよ。 さにて本日、宇宙意識と生の根源、祈りの心得、

易く教えし。

 


 


常々申し伝えしように、祈りの波動は己に返り、己の命を高め

ゆくもの。祈り念ずも一つの修行。音にも声にも波動はこもり、

地球浄化の一助とならん。清き言霊、音霊にて、地球の今を浄め

高めよ。自然の力を甦らせて、物質科学の弊を浄めよ。

 

 

   

神の声を伝える人
ひふみともこさん著書 「続神誥記」より抜粋
ひふみともこさんHP http://hifumitomoko.cocolog-nifty.com/blog/

大神神社 狭井神社 三輪山の巫女

三輪の祈り(ひふみの祈り)
http://kukurihime.blog.jp/

神から人へ ◎この世を旅立った人への祈り◎

 

 

神から人へ、人から神へ。現世の出会いも、別れも、縁も、

全ては神に仕組まれしもの。人はこの世に出会いし人と、

その和を保ちて生き永らえて、さにてこの世の み役を果たす。

尊き出会いは神のみ恵み。己の御魂の向上のため、神に賜る縁

なれば。人は宿世(すくせ)のしがらみを捨て、過去の執念、

執着取りて、現世の生を許さるものなれ、ただひたすらに、

今世の行を、尊み、畏(かしこ)み、行うべけれ。迷い、疑い、

ためらいは、御魂の成長、進化と共に、外(はず)していけよ、

離れゆけ。残さる時の短きを、惜しまば、神への信 一筋に、

捧げるものは御魂のみ。この世の行に、疲れし身には、

神の光が降り注がれむ。やがては御魂は肉体離れ、永久の

浄土に生まれ変わらむ。清き祈りの言霊は、御魂を清め、

地をも清めむ。なれば人は、言霊を、さらにも高めて、

神へと捧げよ。あの世に映れる乱れ狂いは、この世の言葉の

乱れなり。

 

 

亡き人となりぬる人の御魂にも、祝いのことばを奉(たてまつ)らむ。

在りし日 立てし、人の功(いさお)を讃(たた)え、奉(まつ)れよ、

慰めよ。あの世に働くその御魂に、この世のことばの息吹きを

伝えよ。人の思いを言霊に変え、祝詞となさば、届けられむ。

この世とあの世はつながれるもの。境はありてなき如し。いまだ

遅れし地上の進化よ。人の霊性向上のため、往(い)ぬる御魂は

働きており。この世に在りしその時よりも、今や彼岸に休むこと

なし。肉体離れし今際(いまわ)の時より、御魂は真の自由を得、

この世とあの世を行きつ戻りつ、神の使いのみ役に勤(いそ)しむ。

嘆き悲しむ心は無用。今や御魂は天界を、縦横無尽に翔(かけ)り

たまえば。 



 

この世の縁は切れることなし。神との縁を深めゆかば、人との

縁も強まりゆかむ。神にて結ばる縁こそは、人の全ての見えない絆、

全てが宇宙につながるる、一(いつ)なるものの思いの始め。

一(ひと)つなるもの、同じもの。全ては神の み心なれば。

明るき心で見送れよ。御魂は喜び、神の命(みこと)を、勇み、

励みて勢い増さむ。手向(たむ)ける言葉は感謝の言霊。

この世に生の在りし時、共に過ごせし幸いを、稀有なる縁を

言祝(ことほ)げよ。御魂は時空、次元を超えて、地上の平和の

実現のため、今にも増して貢献せむ。現世を生きる者たちは、

祈りの言葉を捧げるべし。御魂のさらなる活躍を、共に後押し、

働かむ。神のご意図を知る者たちは、神の縁にて結ばるる者。

寂しき思いは錯覚なりと、遺(のこ)さる者は、早くに気づけよ。

全ては神の経綸なれば、無駄なるものは一つもなし。一人の

死さえも、尊き意味あり。そを知る機会と気づかれよ。さにて。

 


 

 

平成21年(2009年)10月13日 出口信一先生をおしみて

神の声を伝える人
ひふみともこさんHP
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大神神社 狭井神社 三輪山の巫女 
「三輪の祈り・ひふみの祈り」 
http://kukurihime.blog.jp/  

神から人へ◎原発停止・最後の機会を逃すな◎

  

神から人へ、人から神へ。多くの人の命を奪い、尚収まらぬ、

混乱、混迷。人の全てが力を合わせ、課題に向かい、手を

携(たずさ)えて、これまで犯せし(つみとが)の一つ一つを償えよ。

生きて残りし者たちは、重き課題を負わされて、これから後の

時代を担えよ。さにて本日、人間の犯せし中でも、最も重き

過(あやま)ちについて説き聞かせむ。

原子を利用す発電は、自然の摂理大いに反し、自然を汚し、

宇宙を汚さむ。宇宙の則を根本より、乱し崩すの行いなり。

発電の後、残さるは、地上に留まるさらなる穢(けが)れ。

大気に、水に、大地にと、永きにわたりて広がりゆかむ。

自然万物、調和の世こそ、宇宙のあるべき姿なれ、原子力

よる発電は、最もゆゆしき反逆ならむ。その反省を迫れるも、

人の悔悟の遅れなば、もはや地球に未来なし。今日までに

延ばされし、最後の機会を逃すなよ。 罪を贖(あがな)う日は

延ばされず。猶予のなきを、肝に銘ぜよ。遅れが募れば、

犠牲も増えなむ。犠牲のままに何も残らぬ、廃墟に神の光も

なからむ。今急がるは、人の覚醒。

 

 

利権を求め、守るため、重ねし罪の深さを知れよ。人が

この世で生きらるは、自然の恵みのあればこそ。自然の中に

人はあり。人こそ自然の一部なれ。摂理に逆らい自然を壊す、

その大罪を償う時なり。 宇宙に存する全てのものは、神の

教えを一途に守り、宇宙の則(のり)に従うべし。宇宙進化の

流れに沿いて、神経綸(かみけいりん)を進めるべし。

生まれし命は死を迎えども、再び生まれて転生せむ。その

営みを繰り返し、進化を遂げるが理(ことわり)ならむ。

なれど原子を破壊せば、そこには何の再生もなし。転生も

なく、滅びあるのみ。宇宙の進化を妨げる、地上の人類、

そは敵ならむ。永久に滅びて潰えゆくのみ。今のままには、

他に道なし。人の利害に測るになく、宇宙の意図を読み取る

べし。人の霊性、進化の証(あかし)を、今こそ人は試さるとき

なり。心の底より悔い改めて、自然と共に生きる道、そを

求めるが、急務ならむ。福島の原発事故で払いし犠牲は、

これから後の、真(まこと)の目覚めのためなれば。世界の民の

まとまる時なり。奇跡は神の起こすにあらず。人の祈りが

起こすもの。今こそ祈れよ。浄化せよ。穢れを、罪を、過ちを。

清き言霊、祈りの力で、融和の絆を広げるべし。残されし者、

一人一人に、神は最後の願いを賭けむ。よくまとまれよ。

働けよ。  

                   (東日本大震災後 2011年3月)   

 

 

 

 

◆神様の分け御霊である人間が 神性を取り戻す言霊 ◆

 

「ひふみ祝詞(のりと)」

ひふみ  よいむなや  こともちろらね  しきる 

ゆゐ(wi)つわぬ  そを(wo)たはくめか  

うおえ  にさりへて  のますあせゑ(we)ほれけん 

※3回続けて宣る   


「いろは祝詞(のりと)」

いろは にほへとち りぬるを(wo)わかよ  たれそ  

つねならむ うゐ(wi)のおくやま けふこえて

あさきゆめみし ゑ(we)ひもせすん 

       

 

神から人へ、人から神へ。多くの人の命を奪い、尚収まらぬ、

混乱、混迷。人の全てが力を合わせ、課題に向かい、手を

携(たずさ)えて、これまで犯せし(つみとが)の一つ一つを償えよ。

生きて残りし者たちは、重き課題を負わされて、これから後の

時代を担えよ。さにて本日、人間の犯せし中でも、最も重き

過(あやま)ちについて説き聞かせむ。

原子を利用す発電は、自然の摂理大いに反し、自然を汚し、

宇宙を汚さむ。宇宙の則を根本より、乱し崩すの行いなり。

発電の後、残さるは、地上に留まるさらなる穢(けが)れ。

大気に、水に、大地にと、永きにわたりて広がりゆかむ。

自然万物、調和の世こそ、宇宙のあるべき姿なれ、原子力

よる発電は、最もゆゆしき反逆ならむ。その反省を迫れるも、

人の悔悟の遅れなば、もはや地球に未来なし。今日までに

延ばされし、最後の機会を逃すなよ。 罪を贖(あがな)う日は

延ばされず。猶予のなきを、肝に銘ぜよ。遅れが募れば、

犠牲も増えなむ。犠牲のままに何も残らぬ、廃墟に神の光も

なからむ。今急がるは、人の覚醒。

 

 

利権を求め、守るため、重ねし罪の深さを知れよ。人が

この世で生きらるは、自然の恵みのあればこそ。自然の中に

人はあり。人こそ自然の一部なれ。摂理に逆らい自然を壊す、

その大罪を償う時なり。 宇宙に存する全てのものは、神の

教えを一途に守り、宇宙の則(のり)に従うべし。宇宙進化の

流れに沿いて、神経綸(かみけいりん)を進めるべし。

生まれし命は死を迎えども、再び生まれて転生せむ。その

営みを繰り返し、進化を遂げるが理(ことわり)ならむ。

なれど原子を破壊せば、そこには何の再生もなし。転生も

なく、滅びあるのみ。宇宙の進化を妨げる、地上の人類、

そは敵ならむ。永久に滅びて潰えゆくのみ。今のままには、

他に道なし。人の利害に測るになく、宇宙の意図を読み取る

べし。人の霊性、進化の証(あかし)を、今こそ人は試さるとき

なり。心の底より悔い改めて、自然と共に生きる道、そを

求めるが、急務ならむ。福島の原発事故で払いし犠牲は、

これから後の、真(まこと)の目覚めのためなれば。世界の民の

まとまる時なり。奇跡は神の起こすにあらず。人の祈りが

起こすもの。今こそ祈れよ。浄化せよ。穢れを、罪を、過ちを。

清き言霊、祈りの力で、融和の絆を広げるべし。残されし者、

一人一人に、神は最後の願いを賭けむ。よくまとまれよ。

働けよ。  

                   (東日本大震災後 2011年3月)   

 

 

 

 

◆神様の分け御霊である人間が 神性を取り戻す言霊 ◆

 

「ひふみ祝詞(のりと)」

ひふみ  よいむなや  こともちろらね  しきる 

ゆゐ(wi)つわぬ  そを(wo)たはくめか  

うおえ  にさりへて  のますあせゑ(we)ほれけん 

※3回続けて宣る   


「いろは祝詞(のりと)」

いろは にほへとち りぬるを(wo)わかよ  たれそ  

つねならむ うゐ(wi)のおくやま けふこえて

あさきゆめみし ゑ(we)ひもせすん 

       

 

日本の原子力発電所分布地図・運転情報

http://www.gengikyo.jp/facility/powerplant.html

2017年3月30日現在、九州電力川内原発1・2号機と

四国電力伊方原発3号機が稼働しています。

世界の原子力発電所分布地図

http://www.sting-wl.com/worldmap.html

核兵器保有国・世界の核実験世界地図

http://www.sting-wl.com/nuclear-weapons.html

 

  

 

神の声を伝える人
ひふみともこさんHP
http://hifumitomoko.cocolog-nifty.com/blog/

大神神社 狭井神社 三輪山の巫女 
「三輪の祈り・ひふみの祈り」 
http://kukurihime.blog.jp/  

 

 

  

神の声を伝える人
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大神神社 狭井神社 三輪山の巫女 
「三輪の祈り・ひふみの祈り」 
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神から人へ ◎祈り・祈り方について◎

 

神から人へ。神から人へ、全ての教えは下ろされぬるを、

全ての教えは未だ守られ、行い現さる至らざるを。全ての

教えを読み解くなかれ。先ずは行い、肚にて分かれよ。

分かると知るとの違いを知れよ。頭に理解し、納得せしも

己の魂、肚に届かず。中途半端の知識ほど、人の行い、

真の昇華を妨ぐはなし先ずは続けよ。働けよ。全ては

そこから始まりなん。さにて問われよ、本日の問い。



(祈りについて)

では伝えん。幾度も説きて明らかにせしを、今再びの問い

なれば、神も再び答えを教えん。何を迷い、分からぬや、

それも神には不可解なれど、何を知りたく、何が分からぬや。

 

 

(何をどのように、どのようなことばで祈るのでしょうか)

神は既に教えたり。神への祈りは、願い事、己の小欲我欲の

ためになく、ただ捧げるべしと。神への感謝と、神を手伝う、

己の心の高まることを、神に願いて、許さるるよう、

さなる思い素直に表し、ことばの清きを音色で唱えよ。

さらに祈れよ、人の幸せ、人の全てが救わるること。

声にて表せ、音に出せ。心に思うはまだ足りぬ。声にて表し、

神に届けよ。己の御霊に響かせよ。祈りの全ては魂の、

奥に眠らる神を起こさん。さにて神は目覚められ、光を、

波動を、力を与えん。全ての祈りは神のため、神のお役に

立つことをのみ、自ら求める心を表す、神への誓いのことばと

思えよ。なればこそ、いたずらな思いや、表面のみの、

心こもらぬ祈りは要らぬ。神の心に届かぬ祈りは、かえりて

汚さん、己の魂。神に祈りを届けたくば、心の真の帰依を

望めよ。祈りのことばは、こだわるなかれ。常に清かる

ことばになくとも、ことばの響きは自ずと変わらん。

己の思いの高低は、そのまま波動の高低に、表れ伝わり、

広がらん。まずは浄めよ、己の思いを。全ては一体、循環

なれば、一つの浄化、それのみならず。一つ一つが互いに

高まり、全てが同時に昇華を進めん。心と行い、思いと

ことば。切り離せぬが理なれば、全てを合わせて昇華を

進めよ。

 

 

(全ての人の救いとは)

かくも難しく、答え難きことはなし。一人一人が異なれば、

全ての人に全ての行が、異なり課されておるなれば、同時に

救える道はなし。なれどいずれも共通するは、心とことばと

行いを、まずは改め浄める、それのみ。さにて忍耐。

執着取りて、さらなる高みを望む心を。

 

 

さにて本日そなたからの、問いは終わりて、伝えを終わらん。

明日にも設けよ、さらなる問いを。神は答えを導くなれば、

恐れず問えよ、いかなることも。そなたの霊行、進みゆかば、

問いも変わらん、高まらん。わかりておるも、独善なるか、

まずは試して問うてみよ。さにてわからん、己の理解も、

あやまち解釈しておるものも、自ずと正され、直されん。

さにて人は昇華してさらにも近付かんを。今はまだ、

足らぬ修行を行うそれのみ。一つの修行と思いなば、

至らぬことは恥じるに及ばぬ、まずは取り去れ、ためらい、

羞恥を。神には所詮は赤子の如き、無知で愚かな生き物

なれば、今さら繕う何物もなし。さにて進めよ、一段一段、

神の導きあるうちに。いずれは自ら歩まねば、ならざる時も

訪れん。それまでそばにて守り教えん。その時までの精進を、

怠ることなく、迷わず続けよ。いずれの時も神はそばにて、

人の心の奥底で、遠き遥かの星より遠くの、魂の底にて

人に伝えん。伝え教えて幾万年。今更思うも遥かな時よ。

人の魂それぞれに、古代の夢は眠りたり。今ようやくに、

目覚めの時を、迎えしことほど、嬉しきはなし。神の歓び、

歓喜の思いを人にも知らせん、共に祝わん。なればこその

伝えなり。最後の仕上げをあやまつことなく、無事に

遂げなん、全うせんを。最後の最後の完成の前に、迷い

ためらい、疑い要らぬ。神の決断、くつがえされぬ固き

決意を、伝えて示さん。今この時を、喜ばん。神の心を

知る者たちよ。神の孤独も終わりなん。共に哀しみ苦しみて、

人を守り導きし、永き孤独も今ようやくに、最後の時を

むかえなば、時の永さも、それさえも、明るく楽しき思いと

変わらん。今立ち上げれよ、全ての人よ。神のことばに、

応えて動けよ。最後の完成、心願成就を、共に祝いて、

未来を迎えん。さにて神の歓びを、共に歓び、共に楽しみ、

明るき明日を、繁栄を、祈る気持ちを高めよ、人よ。

さにて終わらん、明日を信じて。不安も悩みも、迷いも

要らぬ。ただに信じよ、膨らませよ。夢を、希望を、

理想の世界を。さにて本日、神は人へと、さらなる昴揚、

昇華を祈り、神の心を伝えたり。明日にも再び神は伝えん。

明日に。 

 

 

 

神の声を伝える人
ひふみともこさん著書  「続神誥記」より抜粋
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神から人へ ◎覚醒の始まり・九州の地震について◎

 

(2005年九州の地震について)

 

神から人へ。人から神へ。多くの犠牲も人の死も、次なる夜明けの

その前の、光の前の暗闇なり。本日そなたの問いの意味は、

そなたも十二分に承知せるもの。なれどもさらに、意味問いたくば、

そなたも己に問いかけてみよ、地震津波も、災害全ては、

地球の危機と警告なり。人の傲慢、勝手の都合、とどまることなき

飽くなき欲望。足ること知らず、持つこと気付かず。ただ深める

のみの不平不満よ。への不服にあふれしことばを、満たさること

なき飢えし思いを、内にこもりて凍てつきぬる、孤独の心を

解き放たん。人類始めの原初のときより、人は己の我と闘い、

我に打ち破れ、朽ち果てぬるを。太古の頃より変わらぬ人類。

進歩も進化も微塵(みじん)もなかるを。

 

 

 

なれども今日こそ、新たに変わらん。新たに目覚め、甦らん。

孤独の思いを終わらせよ。個々に分かたれ、断たれし絆を、

ほどけし縁をつなぎ合わせよ。散らばり離れる無数の御霊を、

見えぬ糸にて結び合わせよ。今このときの瞬間を、逃さず

とらえて一つとなれよ。まとまる命の光の円を、広げ開きて

さらにも輝け。さにて本日、そなたの問いに答えを示さん。 

九州地震の意味するものは、神の願いの始まりのとき。成就に

向けて動き出す、働き始めの合図なり。これまで仕掛けし準備も

整い、今早や実現、実行のとき。合図を待ちし無数の御霊の、

活動開始の号砲ならん。さなれば今日は始めの一日。

今日より始まり、明日に終わらん。時は急がれ、待つことなし。

遅れるものは取り残されん。時代の流れに流されず、時代の流れを

作る者なれ。

 

 

 

さにて本日、九州地震は明らかならん。太古の昔、神の降り立ち、

日本を治めし始めの地にて、これから最後の仕上げの始まり。

ここより始まり広がりゆかん。地球をおおいてこの地に戻らん。

さなる時の訪れまでの、しばしの時間をつつがなかれよ。

人には止め得ぬ時代の渦に、身をば任せて健やかなれよ。

逆らい溺れて沈まぬように、神のご意図を読み取れよ。信じず

否定し、蔑む者は、次に残るに難しき者。素直に求め、ゆだねる

者こそ、神の導く明日を迎えん。さにて本日、伝えることの真の

真意を、裏も表もよく考え、これから後に活かして生きよ。

人生長くも百年足らず。いかに生きるか、生き方にあり。目先の

不安や不幸に脅えず、神に恥じなき生を選べよ。

 

 

(文中の地震とは平成17年3月20日福岡県北西沖の玄界灘

発生した最大震度6弱福岡県西方沖地震のことです)

 

  

  

神の声を伝える人
ひふみともこさん著書 「続神誥記」
より抜粋
ひふみともこさんHP
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大神神社 狭井神社 三輪山の巫女 
「三輪の祈り・ひふみの祈り」 http://kukurihime.blog.jp/    

神から人へ◎最後の審判・神の心でこの世を見る事◎

 

 

神がこの世に創られし、この地球、自然、大地の恵、

太陽の恵、海山の産物、植物、動物、昆虫、

その他諸々の生物、そして万物の霊長たる人類、

こうした一切の創造物は、みな神のみ力、ご意思、

ご意図によりて創られ、生を与えられ、魂を与えられ、

そして、多くの能力、知力、体力、それぞれに

見合いし、全てのものを必要に応じ、程よく備わせ

られた。それゆえ、一つ一つの調和、意識せずとも、

自ずと生じている全体の協力、団結が、

各々は意識せずとも、自然に図られ、働くように

創られていた。なれば、人のみが、己を持ち、

己のみを大事にしようと望み、行動する。

この世にある生命の中で最も魂を汚した生き物なり。 

 

 

なれど、それにても、神は、人をお見捨てにならず、

数々の、啓示、現象、事象によりて、人に気づきを

与え、悟りを与えんと、骨折られた。

気づきを得る者は少なく、逆に神を恨み、憎みて、

神から離れてしまう者多かりし。

なれど、今ついに、み役を持たせた多くの魂を、

この世に順次送られ、人の改心、悔悟、改悛、

神への下座と、我(が)の浄め、

魂の昇華(しょうげ)を、人一人一人が、

これまで以上に、容易に進められる環境、条件を

整えられた。なれば、今の世の人は、これまでの

長い歴史の中でも、最も神に近付き易く、

神の光を受け入れやすい、ありがたい環境といえよう。

なぜなら、昔はまだ、これほどまでに、地球、自然、

環境、生命の体系、お互いの連鎖が今ほど狂って

おらず、神もそれを見守っておられた時代には、

人の中に、幾人かの魂を送り込み、その者に、

奇跡を起こさせ、光を示させ、声や文字を持ちて、

人に伝えれば、それでことはすみ、治まりおりし

ゆえに。

人は今、最も危険な時を、なれど、ありがたき時を、

迎んとしている。神の奇跡は、ご自分のご存在を

お示しになるだけでなく、人をして、

いやがうえにも心を入れ替えさせ、心に染まずとも、

魂を浄化させることとならん。

 

 


この時にあたりて、最後まで神を信じず、我を張り、

己に囚われしままなれば、それは永遠の魂の消滅と

なるのみ。積み来たりし、多くの罪、汚れ(けがれ)、

魂の曇り、濁り、それら全て、一度に浄化させよ。

遅れし者は今、この時にも、まだ間に合うべし。

最期に伝えられる神のご意思、ご意図、それは今、

初めて人に伝えられることではなく、何千年も前

から、人々に伝えられしことなり。宗教者はみな

知っておりし。いかなる宗教であろうと、

この世の終わりに神が現れ、この世を一度は

壊滅させ、そして残されし者を使いて、

この世を再び神の国に復活させるであろうことを。

宗教、流派、信条、信念、細かい違いはあろうとも、

皆、同じ内容を伝えしものなり。なれば人は、

宗教の違いによらず、全て同じことを知り、

目指し、己を磨くことを、魂を浄め、高めることを、

図らずも、行わせられしものなり。 

 

   
神のみ力、神のお仕組み、神のご意思、ご意図、

神経綸(けいりん)、これら全て、今の世にては、

人の意識、知識、概念、能力、常識、良識を

越えしものなり。

どのように学問を積みし者でも、神を知らぬ者は

不幸なり。逆に、なんら学なく、教養なく、知識、

学問、特技なく、文字を読むことすら出来ずとも、

神の偉大さ、崇高さを素直に感じ、信じらるるは

幸いなり。

なれど、学問も大事なり。教養も大事なり。

文字が読め、ことばが話せ、神の伝えんとすることを

素直に聞け、そのことを人に、文字・声・ことば

・書・光・音楽・絵画、その他のものを用いて、

人に伝えること可なる者はさらに幸いなり。

そなたの思う幸せとはいかなるものか。答えられしか。

我等の思う答えなるものは、今伝えしことなり。

  

 

人としての行が神の子としての行と直結し、心素直に、

目の前の学問、知識に曇らされることなく、

踊らされることなく、己に課されし行に取り組み、

最善を目指すことができること、そして、神の御心に

適うか否かのみが 心の基準であり、

心の働きが神と一体化し、己なく、我なく、人なく、

自分なく、あるのは神のご意思、ご意図のみであるか

のような、そうした心組みになれることなり。

さならば、人は、一切の束縛から放たれ、

自由無碍に、行い、楽しみ、無限の喜びに満たされ、

無限の光に照らされ、神への感謝、歓喜、感動に

満ち溢れん。 

 

 

人の幸せとは、現世のみに関わるものではなし。

永遠の時の流れで、各々の魂に応じて決まりゆく

ものなり。今、富に満たされ、金銭、物質に恵まれ、

何不自由なく贅(ぜい)を満喫しようとも、

あの世に戻らば、何も持ちて行けぬなり。あの世に

持ちて帰らるるものは魂ひとつなり。

汚れし魂残りし者は、あの世にて、その汚れを取る

ための、苦しく、辛く、永き行あり。汚れ、曇り、

濁りし魂の垢を取ることは、この世以上の苦しみ

なり。それゆえ、人はできる限り、この世で行を積み、

魂を磨き、浄め、高めねばばらなくなり。

人はこうして、この世の行を積むなれど、

苦しいだけが行にあらず。楽しく、嬉しく、喜びに

満ち、心豊かに行えるが本物なり。

苦痛、快楽、どちらも人間には大切な感覚なれど、

どちらも、魂に曇りを作らん。

どちらに囚われても、魂は曇り、汚れてゆかん。

望ましきは どちらも経験し、心を常に中庸に保ち、

安定を心がけ、自然に落ち着く境地にあること。

難しけれど、魂を鍛え、心を鍛え、己を強く律する

鍛錬を行い行かば、 自ずと到達せん。 


 


そなたが望む幸せは、そなたの思いがどれほど、

神の御心に適うものか否かで決まりゆかん。

神の御心に添い、神の御心に近づかんと努力する

ことで、そなたの魂が、 神の御心と調和し、

連動し始め、共振し始むれば、ことは一切が

うまく運びゆかん。

それまでは己の鍛錬(たんれん)を繰り返し、

魂を浄め高めてゆくことが第一なり。

この世の栄耀栄華(えいようえいが)、その空しさ、

儚さ(はかなさ)は、古来、人も語り続けしこと

なり。この世が全てではなく、あの世にても

魂は続き、幸せが、単に肉体のみに与えられ、

感じられるものでなきことを知らば、幸せなるものの

本質も自ずと悟られよう。

道遠く、険しく、困難に見えようとも、人間心を

捨ててかからば、そは決して遠く険しき道にあらず。

神の光に照らされて、我なく、欲なく、執着なく、

自由なままに、神と共にあることを感じ、信じ、

神と一体して歩むとき、神は、多くの恵み、仕組みを

授けられん。光照らし、光明世界を実現されん。 


 


神仕組み、神経綸、一人一人のためにありし。

そして、人全体、地球全体、宇宙全体、一切のため

働くなり。神人一体、人皆、神の子、宇宙の一部。

なれば、一人の我欲に囚われ生きることほど、

つまらぬものなし。大局に立ち、神の心でこの世を

見れば、いかに一人の人間が矮小(わいしょう)

なるか、見えてくるらん。

人、神、その間に何もなし。神は人と共にあるなり。

人、行を積まば、神の御心そのものになりゆくなり。

一人一人が行を見つけ、行を見出し、素直に行ずる、

一途に行ずる。それが神の望まれる在り方なり。

よく求め、よく聞く者は、よき導きを得ん。

よく望み、よく働く者は、よき実りを得ん。

よき心、よき魂、よき働き、いずれが先か分からねど、

人の全てを持ちて、行を積まば、全体がよく働き、

巡り始めん。

考え過ぎず、悩み過ぎず、目の前に囚われず、

大局から眺め、考えゆかれんことを。

大局から考え行うことは、神の御心に適うことなり。

必要あって仕組まれしことも、さすれば見えてこよう。

己の中に閉じこもりしは、己の目を曇らすことなり。

今日もそなたの行の成就を祈らん。これにて今日の

問答は終わらん。 

 

 

神の声を伝える人
ひふみともこさん著書  神から人へ(上)」より抜粋
ひふみともこさんHP
http://hifumitomoko.cocolog-nifty.com/blog/

大神神社 狭井神社 三輪山の巫女

「三輪の祈り(ひふみの祈り)」
http://kukurihime.blog.jp/

 

神から人へ◎祈りと祝詞・この世を浄化する言霊◎

 

神から人へ、人から神へ。

一つの不安も少しの迷いも、捨てて放せよ、離れて逃れよ。

神との縁を信ずるならば、後は任せて、ただ行なえよ。

ことばに表わし、形に示し、体を動かし働けよ。

先の先まで案ずるなかれ。今なすべきを、原点を、

己の立つべき足元を、しかと踏みしめ、立ち返るべし。

余計の心配、取り越し苦労、全ては無益の、時の浪費よ。

人は愚(おろ)かに繰り返さん。無駄なる予測と皮算用。

なれど全ては独善の、神の摂理に反するばかり。

人間中心、利潤追求、視野に入れるは物質のみ。

その奥にある魂を、霊的視点を持つは少なし。

さにて本日、神社にて人の上げる祝詞(のりと)について答えん。

 

 

神社は本来 神と人、神性なるを感知して、

人のなすべき本分に、真の使命に目覚めるための、

神聖にして清浄なる、犯すべからぬ聖域なり。

そこにて上げる神への誓い、神との約を捧げることば、

神に全てを任せて生きる、決意の心を伝えることば。

なれば祝詞は神に捧げる、人の祈りの根幹なり。

祈りは己の願いにあらず。己の利己的望みになし。

人類全ての繁栄発展、宇宙全体、調和のために、

自ら働き、役立ちたきを、神に選ばれ、使われたきを、

ことばに表わし、声にて発し、己自身の気持ちを高め、

神の元にも届かんことを、

謹(つつし)み、畏(かしこ)み、宣(の)るものなり。

 

 

なれば人は心を正し、純粋無垢なる真白(ましろ)き心で、

神の意に添い、思いに染まり、神の心に合一し、

自我や利己を遠ざけて、無心にことばを唱えればよし。

人の思いは高められ、そを受け取りし神々も、

人の無垢なる思いを歓び、更に力を授け与えて、

神への奉仕に邁進(まいしん)し、善なる循環、波動を起こし、

この世の行も平(たい)らけく、とどこおりなく進むよう、

全てを整え、守り給う。

人は神の意を生(い)くためには、何も恐れず、怪しまず、

安らかにして穏やかに、自然のままを受け入れて、

神の真意を汲み取れよ。

 

 

全ては神に定められ、己の過去の行い(前世)に、

見合いし今があることを、読み取り、見抜きて、感謝すべし。

この世の行を残りなく、生まれるときに約せし命(みこと)を、

十二分に果たせることを、神に願いて祈るべし。

神社の神の御前(おんまえ)にて、素直に返り、生まれ変わり、

そのたび新たな命を頂け。衰え褪(あ)せることなきように、

倦(う)みて疲れてあきらめぬよう、人は神に祝詞を捧げよ。

「いろは」「ひふみ」も本来祈り。神と人との交流を、

互いの御魂(みたま)の命の力を、確かめ、改め、強めることば。

さにて人は心を浄め、己の原点、御魂の根源、太古のことばを

思い出さん。ことばの初めが「いろは」と「ひふみ」。

ことばの原形、言霊なり。

一音一音、言霊は、宿り、籠(こ)もりて、息吹き返す。

さなる言霊、祈りのことばに、そこにおられる神霊がたも、

新たな力を人から得らるる。人から捧げる誠の祈りは、

神霊がたの み力となり、人へと戻りて、人を浄めん。

神社の祈りは清(きよ)かるべし。尊(とうと)かるべし。

澄み渡るべし。さにて本日、神社の祝詞

「いろは」「ひふみ」奏上(そうじょう)の、心の構えを

解き示したり。これから後の奏上も、心し宣(の)れよ。奏上せよ。

さなれば祈りはさらにも高まり、天へと届き、あらたかならん。

 

 

神の声を伝える人
ひふみともこさんHP
http://hifumitomoko.cocolog-nifty.com/blog/
大神神社 狭井神社 三輪山の巫女 

「三輪の祈り・ひふみの祈り」 http://kukurihime.blog.jp/